教育理念【学ぶ、挑戦する、感謝する】
~私達はこの気持ちを忘れず、個を尊び和を重んじ、自らの存在価値を発揮できる人財の育成を行います~

~住まいとの出会い~ その「始まり」をお手伝いします。

社名のアンファング(Anfang)とはドイツ語で「始まり」の意味。
頭文字のAを住宅の屋根に見立て、一日の始まりである朝日が最初に照らす部分(弊社)から
最初の不動産探しをスタートしていただきたい、との思いが込められています。
設立より“お客様主義”をモットーに、「社員教育」並びに「人と人との和」を重視し、
地道な営業活動を心がけてきました。
今では少しずつ地域の信頼を得てきたと実感しています。
弊社の得意とする城南エリアでの住まいをお探しの方、ぜひお気軽にご来店ください。
社員一同心よりお待ちしております。

お客様が仲介業者に求めるのは知識と情報。
ご希望を受け止めたうえでいかにプロとしてご提案が出来るかが大切です。
それが可能なエキスパートを作るためセンチュリー21では年間スケジュールを組み、徹底した本部研修で人材育成を行っております。
これは加盟店ならではの強みですが、加えて先輩が後輩を指導する社員教育にも熱心で、それが“社員の和”や気軽に訪ねやすい親身で誠実な社風にもつながると考えます。
また最寄駅・東急目黒線「不動前」駅にて始業前に必ず社員総出で周辺地域の清掃を日課としております。
清掃の趣旨は地元地域貢献と従業員の教育の一環として行っております。
地域清掃を通じ、『小さなゴミが拾えるようになる事』でやがては『気配りの出来る人間』に成長して行く。
それはお客様が発信する小さな信号も見逃さず受け入れられる人材に成長してもらいたい。そんな願いを込めて毎日継続しております。

清掃の様子

東急目黒線・不動前駅にて清掃の様子

セールスラリーにて

2011年春のセールスラリーにて

朝礼風景

弊社は一日の始まりの朝礼を大事にしています。
毎朝始業前に全社員と顔を合わせて「今日も一日やるぞっ!」と気合いを入れてから業務に取り掛かるためです。
朝礼では毎週変わる「設問」に対して自分の考えを自由に発表します。
もちろん自分の考えの発表に間違いはありません。
どのような「考え」であっても全員が承認の拍手を欠かしません。
「皆が自由に自己表現し、皆で承認する」
私たちは個人の考えを尊重し皆が個性を発揮できる会社を目指します。

皆が自主的に手を挙げ、
「自分の意見」を発表します。

皆で拍手で承認します。

若手の社員も主体性を持って
自分を表現する社風です。

研修風景

センチュリー21グループに入社する方の約7割は不動産業界未経験者です。
だから、はじめて不動産業界に入った方でも安心できる研修プログラムをご用意。
全部で20の研修コースがあります。
研修風景

社内勉強会風景

毎月2回社内勉強会を実施しております。
非常に早く移り変わる「お客様の生活」「市場」に敏感に対応しお客様にとってのベストパートナーとなる為私たちは日々勉強をしております。
勉強会は社員が率先して企画・参加する為白熱した雰囲気で行われます。

笑顔溢れる会社を目指して

私たちの仕事は、住まいをお探しのお客様の課題解決をすることで、お客様に笑顔になって頂くことです。
お客様に笑顔になって頂くためにはまず、私たちが笑顔で仕事に取り組むことが重要だと考えます。
「笑顔と感謝」を会社として大切にしているからこそ、社内では「笑顔」と「ありがとう」が飛び交っています。

社名の由来

アンファングとはドイツ語で『物事の始まり』『最初』という意味、音楽用語で主に使われる言葉です。
お客様が住宅を探されるときに当店から最初のスタートを切ってもらいたい、そしてお客様が住まいに求める様々な思い『夢』『幸せ』を実現していただき、そのお手伝いをさせていただきたいとの思いが込められています。